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手付け実装をご利用の際の注意点 ![]()
極力以下のフォーマットをお使いください。 [部品表フォーマットダウンロード] 右クリック→名前を付けて保存 実装位置を正確かつ素早く把握するために利用します。 お使いのCADで出力できない場合は、送付不要です。 SMD部品の実装位置を正確かつ素早く把握するために利用します。 お使いのCADで出力できない場合は、送付不要です。 必須ではありませんが、できる限り部品配置図を送付ください。 シルク印刷で実装位置や向きが判断できない場合は必須です。 部品配置図のフォーマットは自由ですが、ダイオードのカソード表示、IC/コネクタの1ピンなど、部品の極性や角度が分かる図面としてください。 (部品配置図がない場合は、部品表・シルク印刷等で部品の実装位置、実装向きが分かるようにしてください。) <図面例> ![]()
基板サイズ・形状 ・ユニクラフトで製造できるサイズの基板であれば、特に制約はありません。 ただし、リフロー実装が必要な部品が搭載される場合、リフロー炉に通るサイズ(おおむね300mm以下)である必要があります。 ・捨て基板、認証マークは不要です。 ・小さいサイズの基板でも、基本的に面付け無しの個片で実装可能です。
半田ごてによる実装を中心に、ディスペンサーを使用した手載せ実装(リフロー)、簡易的なメタルマスクを使用した手載せ実装(リフロー)、ディップ槽での実装など、あらゆる手段の中から最適な実装方法を選択します。 実装方法についてご要望がある場合は、お見積もりの段階でお申し付けいただけるようお願いいたします。
実装ご依頼時および部品ご支給時の注意事項は こちら をご覧ください。
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